![]() 常念岳 日程 1983/07/30-31 登山-Pha2106 1988/xx/xx 空撮-Pha2703/2704 1991/xx/xx 空撮-Pha2903 2008/10/12 空撮 長野県/堀金 烏川上流が登山口 常念岳 1983/07/30-31 常念岳登山(一泊二日) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 子供が小さかったのか 3人分の料金3500x3=10500 ![]() ![]() ![]() 常念小屋(7/31) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 常念岳山頂 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 常念岳頂上から 横通岳2767m、東天井岳2814m 大天井岳2922m 下は常念小屋 ![]() 常念岳頂上から 横通岳、大天井岳 下は常念小屋 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 1988 空撮 ![]() 西側からの常念岳2857m 山頂には人が見える 山頂右奥は浅間山 ![]() 常念小屋(中央) 常念小屋の奥は一ノ沢 (右の白い線は飛行機窓の反射) ![]() 常念岳頂上は右上 左下に常念小屋が見える ![]() 常念岳、西側斜面 ![]() 常念岳、西側斜面 ![]() 横通岳、常念小屋(中央鞍部)、常念岳 ![]() 常念岳(中央) 常念岳の頂上の、ほとんど真上から撮影 これが常念岳とは信じられない姿ですが 空撮すると、こうなります 手前の登山道が常念小屋や前常念岳への道 写真左が蝶ケ岳方向。写真上が上高地(横尾)方向 ![]() 常念岳(正面のピーク) 手前(写真下)が前常念岳 右が常念小屋への道 写真左へ行くと蝶ケ岳 左上が上高地(横尾)方向 ![]() 常念岳山頂(中央左・前常念岳分岐の奥) 正面遠方が蝶ケ岳方向、左が前常念方向 手前が常念小屋方向、右上が梓川(横尾) 空撮写真は、登山地図とは少し感覚が異なり 登山道の形と道筋を頼りに、位置を確定します 1991 空撮 ![]() 常念岳(北西側から撮影) 遠方は松本市街 手前は赤岩岳~西岳(右外)への稜線 ![]() 常念岳2857m(南西側から撮影) 左が常念小屋、右が前常念岳 ![]() 常念岳 雲に丸い虹が映っています。ブロッケン現象です 虹の中心が自分の飛行機の影になります 右が蝶ケ岳 2008/10/12 ヘリによる空撮 (詳しくは、こちらのページで) ![]() 離陸直後(堀金の烏川上流がヘリポート) ![]() 撮影点は烏川渓谷上空 ![]() 常念沢上空 常念岳(左)~前常念岳の稜線 ![]() 常念岳(手前は蝶ヶ岳への登山道) 登山道には登山者が見える ![]() 常念岳 西斜面 ![]() 常念岳(右上) 常念小屋からの登山道(左下) 中央左が前常念岳 ![]() 常念岳(右)、前常念岳(左) 遠方中央には富士山 上はヘリのメインローター ![]() 常念岳(中央右) 前穂高岳(右端)と明神岳 中央左が蝶ケ岳 手前左が前常念岳への道 右下が常念小屋への道 中央遠方は順に 六百山、乗鞍岳、御嶽山 六百山の下は梓川(明神あたり) その右向こうが上高地になります ![]() 常念岳から穂高連峰 ![]() 常念岳から槍ヶ岳 ![]() 槍ヶ岳(右)と槍沢(中央下)と北穂高岳(左) ![]() 穂高連峰と横尾谷 ![]() 左下が上高地 六百山(左) 右へ順に、明神岳、前穂高岳、奥穂高岳 ![]() 遠方中央が八ヶ岳、右に富士山 ![]() 飛行中のヘリ 高度は9300フィート(2835m)、メインローター390rpm アエロスパシアルAS350B。6人乗り ![]() 手前が常念岳 ![]() 中央の沢が着陸地点 ![]() 今回搭乗したへり ![]() . . ![]() . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . <EOF> |